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2025年公開予定

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特報

6/21(土)​『サマー・トライアングル』プレミア上映会 詳細

柏市民文化会館

14:30

開場

15:00

上映開始+監督による舞台挨拶

16:30

上映終了

会場

柏市民文化会館 小ホール

〒277-0004 千葉県柏市柏下107

鑑賞料金

1,000円
※チケット代は当日受付にてお支払いください。

INTRODUCTION

全編フルAI映像で紡がれる、全く新しい映画体験に世界が絶賛!

夜空の“夏の大三角形”の星々の名で呼び合う少年たちの、ひと夏の切ない青春を描いた本作は、アジア・インディペンデント映画祭にて最優秀SF映画賞と最優秀SF脚本賞をW受賞。さらにスウェーデン国際映画祭、ロサンゼルス・フィルム・アワード(LAFA)、ソウル国際AI映画祭の公式セレクションに選出され、世界から注目を集めている。

AIが生み出す圧倒的な映像美と、人間の手による物語・音楽・演技が融合したかつてない感動作に、観客からは、
「ラストシーンで号泣した!」

「子供時代を思い出して胸が熱くなった」
と早くも絶賛の嵐!
 

世界中を感動で包み込んだ話題作が、ついに日本で公開!

2025年、"AI映画の原点"がスクリーンに輝く──。

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プレミア上映で絶賛の声が続々!!

生成AIによる映像と気づかないほどのクオリティでした。AIと人間のハイブリッドがこの映画の魅力を高めていると思います。

衆議院議員

本庄 知史

65分のAI映像を一人で創り上げたという事実にたまげた。物語の伏線も緻密で、稀に見る天才肌の監督ではないだろうか。

渡辺会計事務所 所長

税理士 渡辺 光太郎

AI映画の可能性を感じた。

青木建設株式会社 代表取締役

一級建築士 青木 一男

ハリウッド映画さながらのスリリングな展開の連続に、気づけばAI生成であることも忘れ、物語の世界に深く引き込まれていました。

作家

八月 美咲

ビビりました。完成度も高く、しっかりと物語の世界に入れました。制作期間10ヶ月。一つの作品にこれだけ向き合うと、こんなレベルで作品作りできるんだなと改めて感じさせられました。本当に素敵な作品でした!

AIクリエイター

Norihiko

STORY

あの夏の友情を、永遠に忘れない──。

自然豊かな山あいの村で暮らす3人の少年。夜空に見える「夏の大三角形」の星々にちなんで、彼らは、ベガ・アルタイル・デネブと呼び合う仲の親友だった。

ある夏の日、3人は偶然、山にUFOが墜落する瞬間を目撃する。


「UFOを探しに行こう」
好奇心旺盛なベガの一言で、3人は山頂を目指し、未知の冒険へと踏み出した。

星明かりだけを頼りに進む深い森。

しかし、その奥には、大自然の脅威が待ち受けていた。
行く手を阻む猛獣、そして突然の雷雨──。

果たして3人は、UFOを見つけることができるのか?
そして、3人の友情が起こした奇跡とは?

これは、かつて少年だったすべての人に贈る、感動の青春映画。

黒い空

Character

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ベガ

CV ナユキ ユズ

田舎の自然に囲まれて育った、冒険心あふれる12歳の少年。
考えるより先に体が動くタイプで、その明るさと情熱で仲間を巻き込んでいく。

宇宙や未知の世界に強い憧れを抱き、「何者かになりたい」と夢見ている。
ニックネームの由来は、夏の大三角形のひとつ「こと座」のα星・ベガ。

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アルタイル

CV 関根 有咲

村一番の頭脳を持つ、知性的で落ち着いた少年。12歳ながら科学や宇宙工学に詳しい。
亡き父の夢を継ぎ、いつかロケット設計士になるという夢を持っているが、友人にはまだ打ち明けていない秘密も。
ニックネームの由来は、「わし座」のα星・アルタイル。

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デネブ

CV 後藤 恵里菜

町医者の家に生まれた、気弱で臆病な少年。血が大の苦手。
いつもベガの無茶ぶりに振り回されている。
自分に自信がないながらも、いつか祖父のような医者になりたいという夢を密かに抱いている。
ニックネームの由来は、「はくちょう座」のα星・デネブ。

CAST

Yuzu Nayuki

ナユキ ユズ

Arisa Sekine

関根 有咲

Erina Goto

後藤 恵里菜

Shunsuke Kanie

蟹江 俊介

Makoto Shinohara

篠原 慎

Takayuki Ito

イトウ タカユキ

Kazuya Minei

嶺井 一也

STAFF

Director

Takeru Nakazawa

中澤 太翔

1997年生まれ。映画監督・脚本家・小説家。

17歳で執筆した推理小説『ヴィーナスの残像』で高校在学中に作家デビュー。

2023年、自身のホラー小説『交霊会 本当にあった心霊体験集』を原作にした映像作品が注目を集め、東京各地の怪談イベントで上映されるなど、ホラーファンの間で話題に。

2024年、映像生成AIによる本格的な映画制作に挑戦。『サマー・トライアングル』が初監督作品となる。本作では、監督のほか、脚本・製作・編集・AIアーティストなど複数の役割を兼任している。

Screenplay

Takeru Nakazawa

Producer

Takeru Nakazawa

AI Artist

Takeru Nakazawa

Editor

Takeru Nakazawa

Sound Supervisor

Takeru Nakazawa

Production Manager

Takeru Nakazawa

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※本作における生成AIの使用について

  • 本作では、著作権法および各ツールの利用規約に則って適切にトレーニングされた生成AIを用いて映像制作を行っており、外部の著作権付きコンテンツや肖像を一切使用していません。

  • 生成にあたって​既存作品を模倣するようなプロンプト等は行っておらず、専門家の協力のもと、出力内容の独自性と法的適合性を確認しています。

  • 音楽・音声についてはすべて人間の作曲家および声優によるものであり、生成AIは一切使用しておりません。また、音声業界三団体(日本俳優連合・日本芸能マネージメント事業者協会・日本声優事業社協議会)による「生成AIに関する主張」を十分に尊重し、本作は同声明に一切抵触しない形で制作されています。

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